夏のくらしを彩る職人展

夏に普段使いしたい、「夏小物」が蔦屋書店 熊本三年坂地下イベントスペースに大集合。
今回、初出展の作家さんもいらっしゃいます。
会場に下がっています「風鈴」の音色が「木」で囲まれた会場の雰囲気に相まって、何とも涼しげな空間になっています。

三年坂にお越しの際に、ちょっと地下フロアーに立ち寄ってみられませんか、きっといい雰囲気と心安らぐ品々に出会えます

本屋から始めるSDGs特別企画 How about tea?『森と種とお茶』試飲販売会+

人工林に手を入れて森を再生し、自然の山に戻す活動の一環として、各地の森の中で行われている「森のお茶会」。
お茶や食べ物などその森にあるものを集めて楽しむのがコンセプト。
森の活用を、「木を伐採して使う」だけではなく、「中に入って楽しい時間を過ごす」という視点で考えることによって、
その土地の新たな地域交流やコミュニティの場として森が機能するのも夢ではない。
そんな未来を見つめる「森のお茶会」。
マチナカでちょっと体験しませんか?

「パンどろぼう POP-UP STORE in 蔦屋書店嘉島」開催記念
柴田ケイコ先生トークイベント with村井健太郎先生

大好評「パンどろぼう POP-UP STORE in 蔦屋書店嘉島」の開催を記念して、
大人気絵本「パンどろぼう」の作者 柴田ケイコ先生を迎えて、トークイベントを開催します。

対談相手は、イラストレーターで大学教員の村井健太郎先生

共に、デザインを学び、デザイン事務所に勤務し、フリーのイラストレーターとなった2人
イラストやデザインに興味を持つ学生に向けて、「イラストレーター+α」の仕事について語ります。

トークテーマは、「イラストレーションが仕事として完成するまで」と「絵本が出来上がるまで」の2つ。

勿論、学生以外も大歓迎です。

MC:渡辺大輔(ナレーター)

チケットお申し込み

熊本大学×ニューコ・ワン共同企画 「化石をみる」展

ニューコ・ワン株式会社(本社:熊本市中央区安政町 代表取締役:塩原礼貴)と熊本大学(本校:熊本市中央区黒髪2丁目39番1号)は、学内の研究を蔦屋書店内にて紹介・発表することで、多くの方々に研究成果を周知する共同企画の一環として、「化石を見る」展を2022/7/6(水)~7/12(火)まで三年坂にて開催します。

学生シンポジウム 「オープンイノベーション」開催!参加メンバー募集!

学生シンポジウム オープンイノベーションとは…
リニューアルオープンした宇城市不知火美術館・図書館を、宇城市及び県内の学生の新たなコニュニティスペースにできないかという目的のもと、
熊本県内の学生たちがディスカッションを重ねながら、学生独自の視点を取り入れた新しい利用方法を探る企画です。

詳細はコチラ

POP-UP DRAWING

熊本県内外から、イラストレーターやクリエイターが日替わりで蔦屋書店熊本三年坂の地下にやってきます。
SNSのアイコンを作ってもらったり、似顔絵を描いてもらったり、クリエイターの作品を手に取ってみたりと、楽しみ方は自由。日によっては、ライブペイントも!
お気軽にお立ち寄りください。

くるり、ポップアップ企画『くるりの25回転』 熊本開催決定!

昨年結成25周年を迎え、今夏の「くるりライブツアー2022」の開催を発表したばかりの京都出身のロックバンド・くるりが、昨年末に京都と東京の2箇所で実施したポップアップ企画『くるりの25回転』の追加開催を発表。
熊本は、蔦屋書店熊本三年坂にて開催します。